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2015年5月11日 (月)

和光富士見バイパス-朝霞市北部の様子2015年5月

こんにちは。(o^-^o)

和光富士見バイパス関連の記事が続きます。


和光富士見バイパス、朝霞市の未開通区間の土地収用率=80%、という事は先日お伝えしました。

朝霞未開通区間は大きく分けて、JR武蔵野線の南・北とすると、南側は予定地の大半は、公園、清掃工場、川底などの公共地なので、収用率はほぼ100%。恐らく北側が約60%。

で、ざっくりと平均80%位?と予想します。
その60%と極端に低い収用率の武蔵野線の北側ですが、ここ数年あまり動きのないエリアでした。


春になってから若干ですが、動きがあったようなので、記事にしてみました。

まずは、↑黄色の場所。
このブログを始めた2011年頃、更地に測量用の杭が立つ更地でした。↓過去画像。

ここ最近、道路予定地に沿って、駐車場が作られてます。
予定地は特に何も変化はありません。

近くの別な予定地上のある駐車場の移転先として作っているのかも、そうでないかも。。。もし、そうなら、どこか近隣の駐車場が近日中に立ち退く可能性はありますね。

今後、注視して参ります(  ̄^ ̄)ゞ



そしてオレンジの所。
こちらもブログ開設当時の2011年に記事にした時は、ものすごい深い人気のない竹林で、測量用の杭があるだけで、かなり怖い所でした。
過去画像↓すごい藪の中でした。。。



すぐ隣の上り車線予定地は、大規模な竹林伐採はだいぶ前に行われ、当ブログでも記事にしてきました。

そして最近↓
20155_1

竹林が大規模に伐採されました。
今度は、下り車線側?と思いきや、伐採エリアが、予定地上だったり、関係ない場所だったりで、いまいちよくわかりません。。。

何か建物を造るのか、農地への開墾なのか、別な引き込み道路を造る、とか、色々想像が出来ますが、今後、こちらも注視して参ります。
(  ̄^ ̄)ゞ

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